賢くお得に!【高崎市】家づくり補助金・優遇制度まるわかり相談会
「マイホームを建てたいけれど、費用面が不安でなかなか踏み切れない…」
「補助金や助成金があると聞くけど、どれが使えるのか、どう申請するのかわからない…」
「住宅ローンや予算計画、誰に相談したらいいの?」
夢のマイホームは、人生で最大の投資の一つです。だからこそ、国や群馬県、そして高崎市が用意している様々な補助金や助成金、税制優遇制度を賢く活用することが、家計への負担を軽減し、さらに質の高い、安心して長く住める住まいを手に入れるための重要な鍵となります。
いちいホームでは、そんな皆様の「知りたい!」という想いにお応えするため、【高崎市】家づくり補助金・優遇制度まるわかり無料相談会を開催いたします。複雑に感じる補助金制度を、専門の設計士が一つひとつ丁寧に、お客様に最適な形で分かりやすく解説します。
イベント開催概要
- 日程:2025年7月26日(土)〜7月27日(日)
- 時間:10:00〜17:00(完全予約制)
- 群馬県高崎市 光と風のコンセプトハウス (公開終了)
- 車でアクセスしやすい場所にございます。駐車場も完備しておりますので、お車でお気軽にお越しください。
当日は、いちいホームの経験豊富な設計士が直接ご相談を承ります。ご家族の状況やライフスタイル、将来の計画をお伺いし、あなたに最適な補助金・優遇制度の活用プランを一緒に考えます。
家づくりの“最初の一歩”として、どうぞ安心してご参加ください。

見逃せない!家づくりで活用したい「補助金・優遇制度」の全貌
家づくりには多額の費用がかかりますが、国や地方自治体は、特定の基準を満たす住宅の取得者に対して、様々な補助金や税制優遇といった支援制度を用意しています。これらの制度を賢く利用することで、初期費用や住宅ローン返済の負担を大きく軽減し、さらに住んでからの光熱費削減にもつながる質の高い住まいを手に入れることができます。
当相談会では、最新の情報を基に、特に皆様に関心の高い補助金・優遇制度をピックアップし、分かりやすく解説します。
01
国による主要な住宅補助金制度
2025年度も、地球温暖化対策や住宅の高性能化、子育て世帯支援を目的として、国の住宅補助金制度が継続・拡充される見込みです。
1-1. 【新設】子育てグリーン住宅支援事業
2025年度から新たに始まる、最も注目度の高い補助金制度です。2050年カーボンニュートラル実現に向け、高い省エネ性能を持つ新築住宅の建築を支援します。
- 補助対象: 18歳未満の子どもがいる子育て世帯、または夫婦のいずれかが39歳以下の若者夫婦世帯が主な対象です。
- しかし、特に省エネ性能の高い「GX志向型住宅」を建てる場合は、世帯条件による制限がなく、すべての世帯が対象となり、より高額な補助金が受けられます。これは、どんなご家族でも高性能な家を建てられるチャンスと言えます。
- 補助金額(一戸あたり)
- GX志向型住宅: 最大160万円
- (要件例:断熱等性能等級6以上、再生可能エネルギーを除いた一次エネルギー消費量削減率35%以上、再生可能エネルギーを含む削減率100%以上のZEH水準を大きく上回る住宅)
- 長期優良住宅: 80万円(建て替えで既存住宅を除却する場合は100万円)
- ZEH水準住宅: 40万円(建て替えで既存住宅を除却する場合は60万円)
- GX志向型住宅: 最大160万円
- ポイント:
- 従来の「子育てエコホーム支援事業」から名称と内容がリニューアルされ、より高性能な省エネ住宅(GX志向型住宅)への支援が手厚くなりました。
1-2. 戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化等支援事業(ZEH補助金)
ZEH(ゼッチ:年間の一次エネルギー消費量が正味でゼロになる住宅)の建築を支援する補助金制度です。
- 補助対象: 年齢や世帯構成による制限はなく、幅広い方が利用可能です。
- 補助金額:
- ZEH: 基本補助額 55万円/戸
- ZEH+(より高度なZEH): 基本補助額 90万円/戸
- 追加補助の可能性: 蓄電システム(最大20万円)、高度エネマネ(2万円)など、エネルギー関連設備の導入で追加補助が期待できます。
- 主な要件: 断熱等級5以上、省エネ性20%以上削減、太陽光発電の搭載など、定められた基準を満たす必要があります。
- 注意点: 「子育てグリーン住宅支援事業」との併用はできません。どちらの補助金がご自身にとって有利か、当相談会で個別の状況に合わせて詳しくご案内いたします。


02
高崎市・群馬県独自の住宅関連補助金制度
国による制度だけでなく、高崎市や群馬県も、地域の特性や住民のニーズに合わせた独自の住宅支援制度を提供しています。これらを国の補助金と組み合わせることで、さらに家づくりの負担を軽減できる可能性があります。
2-1. 高崎市移住促進資金利子補給金制度
高崎市内の特定の地域(倉渕、吉井、榛名地域)に自ら移住・定住を目的として住宅を取得する方を対象に、住宅ローンの利子の一部を補給する制度です。
- 対象地域: 倉渕、吉井、榛名地域。自然豊かなエリアでの暮らしを検討している方に特におすすめです。
- 補助内容: 住宅取得のための融資にかかる利子を5年間全額補給します。長期的な金利負担の軽減に繋がります。
- 支給方法: 高崎市の電子地域通貨「高崎通貨」で支払われます。市内の加盟店で利用できるため、地域経済の活性化にも貢献できます。
2-2. 高崎市住環境改善助成事業
高崎市内に住所があり、一定の所得条件などを満たす市民が、市内の施工業者を利用して住宅の改修や修繕を行う際に、その費用の一部を助成する制度です。
- 対象: 高崎市内に住民登録があり、本人と世帯員の中に前年の合計所得金額が400万円を超える人がいないなどの要件を満たす方。
- 助成内容: 対象工事費の30%(上限20万円)
- 条件: 高崎市内の施工業者を利用することが条件となります。いちいホームも高崎市に拠点を置く工務店として、この制度の活用を全面的にサポートいたします。既存住宅のリフォームや増改築をお考えの方もぜひご相談ください。


2-3. 高崎市住宅用太陽光発電システム導入補助金
高崎市は、クリーンエネルギーの普及を推進するため、住宅用の太陽光発電システムを導入する家庭に対し、その費用の一部を補助します。
- 対象期間: 2025年7月1日〜2026年3月31日
- 補助金額: 1kWあたり8,000円(一戸あたりの上限は4万円)
- ポイント: 電力会社と初めて太陽光発電システムを接続し、売電ができる状態になった家庭などが対象です。毎月の光熱費削減だけでなく、災害時の非常用電源としても注目されています。予算に限りがあるため、早めの申請が重要です。

2-4. 空き家緊急総合対策(高崎市)
高崎市内の空き家を解体、改修、活用する場合に支援を行う制度です。
- 対象: 市内の空き家所有者や、空き家を利活用しようとする方。
- メリット: 空き家をリノベーションして住み替えを検討中の方、実家の空き家を有効活用したい方、空き家の管理や解体費用に課題を抱えている方などにおすすめです。

2-5. 高崎市移住支援金(高崎市)
東京圏から本市に移住した在住者・通勤者へ支給する「高崎市移住支援金」制度です。
- 対象: 東京圏から本市に移住した東京23区の在住者・通勤者のうち、対象法人に就業した方などに単身60万円、世帯100万円を支給する。
- メリット: 高崎市の移住支援金は、東京圏からの移住者に最大100万円を支給する制度で、就業やテレワーク、起業を支援。生活費の負担を軽減し、地方での新しい暮らしをスムーズに始められるメリットがあります。
03
入居後の家計負担を軽減する「住宅ローン減税」
新築住宅の購入後も、毎年の税負担を大きく軽減してくれるのが「住宅ローン減税」です。年間数十万円の節税効果が見込める、非常に大きな優遇制度です。
- 控除率: 年末の住宅ローン残高の0.7%
- 控除期間: 最長13年間
- メリット: 年末の住宅ローン残高の0.7%相当額が、所得税や住民税から控除されます。これにより、住宅購入後の家計負担を大きく軽減し、住宅ローンの返済計画にゆとりが生まれます。
- ポイント:
- 住宅の省エネ性能に応じて、住宅ローン借入限度額が拡大されます(例:長期優良住宅・低炭素住宅、ZEH水準省エネ住宅、省エネ基準適合住宅など)。高性能な家ほど、より多くの減税メリットを受けられる仕組みですので、省エネ性能の高い家づくりは、初期費用だけでなく、長期的な経済メリットにも繋がります。
- 2025年4月以降は、すべての新築住宅で省エネ基準適合が義務化されるため、これからの家づくりにおいては、より高性能な住宅を選択することが、税制優遇の恩恵を最大限に受けるための鍵となります。
- 初年度は確定申告が必要ですが、翌年からは年末調整で控除を受けられます。

04
高崎市の子育て・医療費支援制度(家計に安心をプラス)
直接的な住宅補助金ではありませんが、高崎市は子育て世帯が安心して暮らせるよう、医療費助成制度も充実させています。これらの制度を知っておくことで、日々の生活費を考慮した無理のない資金計画を立てやすくなり、家族の安心感を高めることができます。
- 子ども医療費の助成:
- 健康保険に加入している子ども(2023年からは高校生世代まで拡大)が医療機関で治療を受けた際の医療費自己負担分を助成します。
- 保険診療の自己負担分や入院時食事療養費の標準負担額は支払いが不要です。
- 福祉医療制度:
- 高校3年生世代までの子ども、重度心身障害者、ひとり親家庭などを対象に医療費助成を実施しています。
- 生殖補助医療費助成:
- 不妊治療(体外受精、顕微授精、男性不妊治療など)を受ける夫婦に対し、保険診療分に加え、保険適用外の治療費の一部も助成。助成回数や年齢の制限がなく、交通費助成もあります。
- 新生児向け検査費用助成:
- 新生児難病検査費助成、未熟児養育医療給付、新生児聴覚検査費助成など、乳幼児の健康をサポートする助成制度が充実しています。
これらの医療費助成制度は、特に小さなお子様がいるご家庭にとって、毎月の家計における医療費の負担を軽減し、より安心して子育てができる環境を整えてくれます。高崎市が子育て世代に「選ばれる街」である理由の一つです。

「補助金・助成制度」は条件・時期がさまざま。だからこそプロの解説を!
ここまでご紹介したように、家づくりに活用できる補助金・助成制度は多岐にわたります。しかし、その全てを把握し、自分に最適な制度を見つけるのは簡単なことではありません。
制度ごとに、以下のような複雑な違いがあります。
✅ 申請できるタイミングが異なる:着工前、完了後、期間が限定されているものなど様々です。
✅ 対象となる世帯条件や年齢制限がある:子育て世帯、若者夫婦世帯など、特定の属性が対象となる場合があります。
✅ 省エネ性能など住宅仕様の要件が細かく定められている:高断熱・高気密、ZEH基準、長期優良住宅など、基準を満たす必要があります。
✅ 他の補助金と併用できるもの・できないものがある:複数の補助金を組み合わせることで、よりお得になるケースもあれば、どちらか一方しか利用できない場合もあります。
「使える制度を最大限に活用したいけれど、どう組み合わせたらいいのか分からない…」 「申請手続きが複雑そうで、手が出せない…」
そうした声が非常に多いのが実情です。
だからこそ、いちいホームが今回ご案内する【家づくり補助金・優遇制度まるわかり無料相談会】は、そんな疑問や不安を解消するための、最も確実で効率的な場なのです。
まずは「自分が使えるかどうかを知る」。 そして「活用するにはどんな準備が必要かを知る」。
この2つのステップをクリアすることで、無理のない資金計画を描けるようになり、家づくりの夢がぐっと現実味を帯びてきます。


なぜ、今「高崎市」での家づくりが注目されているのか?
高崎市は、群馬県の中西部に位置する、約37万人が暮らす県内有数の中核市です。近年、テレワークの普及やライフスタイルの多様化に伴い、都心からの移住先として、特に30代〜40代の共働き子育て世帯からの注目度が高まっています。その背景には、高崎市が持つ独特の魅力があります。
高崎市の魅力ポイント
- 抜群の交通利便性:
- JR高崎駅は、JR在来線(高崎線、湘南新宿ライン、上野東京ラインなど)に加え、上越新幹線と北陸新幹線が乗り入れる北関東最大のターミナル駅です。都心(東京駅まで最短約50分)や北陸方面へのアクセスが非常にスムーズで、東京への通勤・出張も十分に可能です。
- 関越自動車道、上信越自動車道、北関東自動車道の3つの高速道路が交差する、まさに「交通の要衝」であり、車での移動も大変便利です。週末のレジャーや帰省にもストレスを感じさせません。
- 充実した都市機能と豊かな自然の融合:
- 駅周辺には「高崎オーパ」や「高崎モントレー」などの大型ショッピングモール、映画館、多様な飲食店が立ち並び、商業施設や娯楽施設が充実しています。日々の買い物から休日のレジャーまで、都市生活の利便性を享受できます。
- 一方で、西には榛名山、南には烏川が流れ、豊かな自然が身近に感じられます。都市の利便性と自然の潤いが共存する、バランスの取れた住環境が、心穏やかな暮らしを叶えます。
- 子育て世代に優しい環境と支援:
- 高崎市は、市を挙げた子育て支援策や医療費助成制度が充実しており、子育て中のご家族が安心して暮らせる基盤が整っています。待機児童対策や、子ども医療費の助成拡大なども積極的に行われています。
- 都心と比べてゆとりある広さの土地を手に入れやすいことも、高崎市でマイホームを検討する大きな魅力の一つです。お子様がのびのびと育つ環境を求めるご家族に最適です。
このような高崎市の特長を最大限に活かし、いちいホームは地域に根差した安心・快適な家づくりをご提案しています。

【無料相談会】で得られること
今回の「家づくり補助金・優遇制度まるわかり無料相談会」にご参加いただくことで、あなたはこんな貴重な情報を得られます。
✅ あなたに最適な補助金・助成金を知る ご家族の状況(世帯構成、年齢、収入など)や、希望する住宅の仕様を踏まえた上で、国、群馬県、高崎市、それぞれの制度の中から、あなたに適用される可能性のある補助金・助成金をまとめてご説明します。 「子育てグリーン住宅支援事業」や「ZEH補助金」といった国の大型制度から、高崎市独自の支援まで、専門家が分かりやすく解説します。
✅ どの制度を組み合わせると最もお得になるか 複数の補助金の併用可否や、申請のスケジュール感も含めて、トータルで最もメリットの大きい活用方法を具体的にアドバイスします。 複雑な制度の仕組みを紐解き、最大限の補助金を受け取るための「裏ワザ」もお伝えできるかもしれません。
✅ 初期費用を抑えるだけでなく、住んでからのコストも考えた家づくり 補助金を活用して建築コストを抑えるだけでなく、高断熱・高気密設計による毎月の光熱費削減効果や、住宅ローン減税による長期的な税負担軽減まで含めた、トータルコストで考える賢い家づくりの視点をお伝えします。 *「高性能な家は高い」というイメージを払拭し、補助金をうまく活用することで、手の届く価格でよりハイスペックな住まいを実現するお手伝いをします。
✅ 個別のライフプランに合わせた資金計画 現在の収入や家族構成、将来の教育費や老後資金など、ご家族のライフプラン全体を踏まえた上で、無理のない住宅ローン計画や全体の資金計画をサポートします。 「頭金はどれくらい必要?」「最適な借り入れ額は?」といった疑問にもお答えします。
完全予約制だからこそできる、個別対応の安心感
「お金の話は、他のお客様がいるとちょっと相談しにくい…」 「家族の状況を踏まえた具体的な話を、じっくりと聞きたい」
そうしたお気持ちを大切にしたいから、今回の相談会は完全予約制の個別対応とさせていただいております。
✅ 小さなお子様連れでも安心: 周囲を気にすることなく、ご家族皆様でご参加いただけます。
✅ 他のお客様を気にせず、じっくり話せる: あなたとご家族のためだけの時間です。どんな些細な疑問でも、時間をかけて丁寧にお答えします。
✅ 経験豊富な設計士が直接ご対応: パンフレットの説明だけでなく、あなたの具体的な状況に合わせて、専門家が分かりやすくご説明します。
いちいホームが大切にすること
私たちいちいホームは、群馬県高崎市を拠点に、50年以上にわたり地域に根ざして家づくりをお手伝いしてきました。
私たちの家づくりは「売るための家」ではありません。お客様一人ひとりの「家族の暮らしを整える家」を、フルオーダーの住まい設計で実現することを目指しています。
そして何より、家づくりのパートナーとして「最初から最後まで、お客様に寄り添うこと」をお約束します。
いちいホームの「賢い家づくり」提案
私たちが考える「賢い家づくり」とは、単に建築コストを下げることだけではありません。
✅ 使える補助金・優遇制度を最大限に活用し、無理のない予算で建てること。
✅ 住み始めてからも光熱費やメンテナンス費などの負担を抑え、安心して長く暮らせること。
✅ 家族の将来(お子様の成長、夫婦の働き方、親との同居など)を見据えた間取りや動線、メンテナンス性を考えること。
✅ 高崎市の気候風土に合わせた高断熱性・高気密性、そして高耐震性を確保すること。
そのために、資金計画から設計、施工、そしてアフターサポートまで、私たち設計士が直接お手伝いいたします。
補助金をうまく活用することで、手の届く価格でよりハイスペックな住まいを実現し、日々の暮らしが豊かになるよう、全力でサポートいたします。
ご家族皆様で、ぜひお気軽にご来場ください。いちいホームのスタッフ一同、高崎市で皆様にお会いできることを心より楽しみにしております。
いちいホームについて

私たちいちいホームは、群馬県高崎市を拠点に、創業50年以上の実績を持つ株式会社瀧澤興業の住宅ブランドです。私たちは、一邸一邸、ご家族一人ひとりの暮らしに寄り添うフルオーダーの住まい設計を大切にしています。自然素材を活かしたナチュラルモダンなデザインと、地域トップクラスの高断熱・高耐震性能を両立させ、「あなたの暮らしにちょうどいい家」を、ぜひご一緒に考えてみませんか?
高崎市で、大切なペットと共に、人も快適に暮らせる住まいづくりにご興味のあるご家族のご来場を、スタッフ一同、心よりお待ちしております。
設計士と直接話せる、安心の相談会

ご相談は、いちいホームの経験豊富な設計士が直接担当します。
・あなたのご家族の現在のライフスタイルや将来の計画をじっくりヒアリングし、最適なプランを一緒に考えます。
・お子様の年齢や家族構成の変化を見据えた、段階的なリノベーションのご提案も可能です。
・高崎エリアトップクラスの高断熱・高気密性能、そして高耐震性を確保した、安心・快適な家づくりについてもご相談いただけます。
建物保証についても安心

建てるときも、建てた後も安心して暮らしていただくための保証体制についても、会場でご案内可能です。
スタッフ紹介
当日は、いちいホームの設計スタッフが直接ご相談を伺います。
住宅の間取りや工夫について、設計者本人に“理由”を直接聞ける貴重な機会です。

設計士
瀧澤 拓実

設計士
杉田 勝
